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給与計算ソフト比較の前に:選び方で迷っていませんか?
「従業員を雇ったけど、給与計算はExcelでいつまでも続けられない」
「freee・マネーフォワード・弥生の3つをよく見かけるけど、何が違うの?」
「料金やサポートの差がよくわからなくて、決められない」
給与計算ソフトを検討している方から、こういった声をよく聞きます。3つとも「給与計算クラウドソフト」というカテゴリーに入るので、ぱっと見は似ています。でも料金体系・機能の範囲・会計ソフトとの連携など、選び方のポイントはかなり違います。
この記事では、freee人事労務・マネーフォワード クラウド給与・弥生給与Nextの3つを、料金・機能・サポート・連携の4軸で比較します。給与計算実務を10年やってきた経験も交えながら、「自分に合うのはどれか」を判断するための材料をお届けします。
あなたに合うのはどれ? 読者タイプ別おすすめ
まず「自分はどのタイプか」を確認してください。
従業員5名以下の個人事業主・ひとり社長
マネーフォワード クラウド給与「ひとり法人プラン」か、弥生給与Nextの少人数向けプランが候補になります。
月2,500円前後(年払い)からスタートでき、初期費用もかかりません。マネーフォワードはUI(操作画面)がシンプルで、銀行口座や会計との連携も早い印象です。弥生は無料体験が最大2ヶ月と長く、しっかり試してから決めたい方に向いています。
【重要】弥生の最安プラン「エントリーライト」(年9,000円)は、2026年7月28日18時で新規申し込みの受付を終了します(すでに契約中の方は継続利用できます)。これから申し込む場合は、勤怠管理も使える「エントリー」(年20,400円・月あたり1,700円)や、年末調整計算に対応した「ベーシックライト」(年36,000円)が実質的な入口になります。なお、エントリーライトはWeb年末調整申告書に対応する一方、年末調整計算の自動計算や労務管理は対象外で、年末調整を税理士などに任せている場合に向くプランです。
従業員5〜30名の中小企業・成長中の会社
freee人事労務のスターター/スタンダードプランか、マネーフォワードのビジネスプランが有力です。
従業員数が増えるにつれて、コストと機能のバランスが問われます。freeeは社会保険の電子申請や変動制給与(残業代計算)がスタータープランから使えます。マネーフォワードは人数の追加がビジネスプランからのみ対応のため、4名以上の事業所はビジネスプランが前提です。勤怠管理も一緒にまとめたい場合は、勤怠・給与・労務を1つのシステムで管理できるfreeeが選択肢に挙がりやすいです。
すでに会計ソフトを使っている場合
- freee会計を使っている → freee人事労務と直接連携できるため、二重入力がなくなります。
- マネーフォワード クラウド会計を使っている → マネーフォワード クラウド給与との連携がスムーズです。
- 弥生会計・やよいの青色申告を使っている → 弥生給与Nextとの相性が良く、データの整合性が取りやすいです。
「給与と会計は同じメーカーで統一する」というのが、実務上いちばんトラブルが少ないやり方です。
電話サポートを重視する場合
電話サポートの対応には3社とも条件があります。
- freee → アドバンスプランで標準対応
- 弥生 → ベーシックプラスプランで標準対応
- マネーフォワード → プランによらずチャット・メールが中心(電話は限定的)
「わからないとき電話で聞きたい」という方は、最初から上位プランを選ぶか、電話サポートが充実している弥生ベーシックプラスを検討してください。
今回比較する給与計算ソフト3選(freee・マネーフォワード・弥生)
freee人事労務
freee株式会社が提供する、給与・勤怠・労務手続きをひとつのシステムで完結できるクラウドサービスです。
UI(操作画面のデザイン)が直感的に作られており、ITが得意でない担当者でも操作しやすいと評判です。年末調整・社会保険の電子申請・マイナンバー管理をひとつのサービスでカバーできます。
freee会計との連携が深く、給与データを会計に自動で反映させられます。勤怠機能もfreeeのサービスで統合できるため、「バラバラのシステムをつなぐ手間を省きたい」という方に向いています。
マネーフォワード クラウド給与
株式会社マネーフォワードが提供する給与計算クラウドサービスです。
連携できる勤怠管理サービスの種類が多いのが特徴で、KING OF TIMEなど多くの勤怠サービスとAPIで連携しています。すでに勤怠システムを導入済みの会社にとっては、乗り換えやすい選択肢です。
年末調整・社会保険・マイナンバーは「マネーフォワード クラウド」シリーズの別製品として提供されていますが、いずれのプランでも追加費用なしで利用できます(対象人数の上限はプランに準じます)。マネーフォワード クラウド会計との連携もスムーズです。
弥生給与 Next
弥生株式会社が提供するクラウド給与計算サービスです(2024年に従来の弥生給与から刷新)。
無料体験期間が最大2ヶ月と長く、実際のデータを使って試せる余裕があります。実際の前月の給与データを入れて、同じ結果が出るか試してみると安心です。年契約なら月額換算を抑えやすく、少人数(3名以下)であればコストを抑えやすいプランが用意されています。月契約もありますが、年契約より月あたりの料金は高くなります。
弥生会計・やよいの青色申告を使っているユーザーとの相性が特に高く、同じ弥生シリーズで固めるとサポート窓口を一本化できます。電話サポートを重視する場合はベーシックプラスプランを検討してください。
料金プラン徹底比較【2026年6月時点】
freee人事労務の料金
最新の料金・プラン内容は必ず各社公式サイトでご確認ください。
| プラン | 月額(年払い・5名) | 月額(月払い・5名) | 追加1名 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| ミニマム | 2,000円 | 2,600円 | 400円/名 | 固定制給与のみ対応 |
| スターター | 3,000円 | 3,900円 | 600円/名 | 複雑な給与計算・社保電子申請に対応 |
| スタンダード | 4,000円 | 5,200円 | 800円/名 | スターターの機能+労務手続きの拡張 |
| アドバンス | 5,500円 | 7,150円 | 1,100円/名 | 電話サポート付き |
※価格はすべて税別。基本料金に5名分を含み、超過分は上記の追加1名料金。初期費用:0円
注意点: ミニマムプランは固定制給与(基本給のみなど)に限られます。残業代など変動のある給与計算や、社会保険の電子申請を使う場合はスターター以上が必要です。
マネーフォワード クラウド給与の料金
| プラン | 月額(年払い) | 月額(月払い) | 給与計算の対象人数 |
|---|---|---|---|
| ひとり法人 | 2,480円 | 3,980円 | 1名まで(追加不可) |
| スモールビジネス | 4,480円 | 5,980円 | 3名まで(追加不可・4名以上はビジネスへ) |
| ビジネス | 6,480円 | 7,980円 | 5名まで(6名目以降+300円/名) |
※価格はすべて税別。初期費用:0円
注意点: ひとり法人プランは1名まで、スモールビジネスプランは3名まで(人数追加不可)です。従業員が4名以上になる場合は、人数追加に対応したビジネスプランへの移行が必要です。年末調整・社会保険手続き・マイナンバー管理は「マネーフォワード クラウド」シリーズの別製品ですが、いずれのプランでも基本料金内(追加費用なし)で利用できます(対象人数の上限はプランに準じます)。
弥生給与 Nextの料金
弥生給与 Nextはこちら2025年4月8日の改定後、弥生給与 Nextは5つのプラン(エントリーライト/エントリー/ベーシックライト/ベーシック/ベーシックプラス)に再編されました。本記事では検討しやすいよう、最安・年末調整計算対応の入口・電話サポート付きの代表プランを抜粋します(すべて税別・年契約の月額換算)。
| プラン | 月額換算(年払い) | 年額(税別) | 込みの配信人数 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| エントリーライト ※新規受付終了予定 | 750円 | 9,000円 | 3名まで(超過+200円/名) | 基本的な給与計算・Web給与明細・Web年末調整申告書 |
| ベーシックライト | 3,000円 | 36,000円 | 3名まで(超過+200円/名) | 年末調整計算に対応。労務管理は一部対象 |
| ベーシック | 4,600円 | 55,200円 | 3名まで(超過+200円/名) | ベーシックライトの機能に加え集計表の編集等 |
| ベーシックプラス | 7,000円 | 84,000円 | 5名まで(超過+200円/名) | 全機能+電話サポート付き |
※上記のほか「エントリー」プラン(年20,400円・月あたり1,700円)もあります。各プランの細かな機能差は公式のプラン別機能一覧でご確認ください。
※「エントリーライト」プランは2026年7月28日18時で新規申し込みの受付を終了し、提供終了となります(弥生公式・2026年6月26日発表)。すでに契約中の方は継続利用できます。提供終了後は、エントリー/ベーシックライト/ベーシック/ベーシックプラスの4プラン体制になります。
初期費用:0円。年契約と月契約があります。Web給与明細・Web年末調整などの配信人数を超えた分は1名あたり+200円/月(税別)です。勤怠管理や労務管理の対象人数追加は別料金なので、利用範囲ごとに確認してください。
注意点: Web年末調整申告書はエントリーライトから使えますが、年末調整計算の自動計算はベーシックライト以上です。社会保険手続き(算定基礎届・月額変更届)や電子申告データ出力(電子申請)もベーシックライト以上で対応します。2025年4月8日改定の新プランを基準にしています。
従業員規模別・月額コストの考え方
具体的な比較をしやすくするため、従業員5名・10名・20名の3パターンで月額の目安を整理します。あくまで概算です。追加人数料金の計算方法や基本プランの前提により変わりますので、詳細は各社公式で試算してください。
いずれも基本料金に5名分(弥生はWeb給与明細・Web年末調整など3名分)を含み、超過分に1名あたりの追加料金が加算される前提で計算しています(すべて税別・年払い月額換算)。
| 従業員数 | freee(スタンダード・年払い) | MF(ビジネス・年払い) | 弥生Next(ベーシック・年払い) |
|---|---|---|---|
| 5名 | 約4,000円/月(5名込み) | 約6,480円/月(5名込み) | 約5,000円/月(3名超×200円×2+4,600) |
| 10名 | 約8,000円/月(5名超×800円×5+4,000) | 約7,980円/月(5名超×300円×5+6,480) | 約6,000円/月(3名超×200円×7+4,600) |
| 20名 | 約16,000円/月(5名超×800円×15+4,000) | 約10,980円/月(5名超×300円×15+6,480) | 約8,000円/月(3名超×200円×17+4,600) |
読み方のポイント: 従業員が増えるほど、1名あたりの追加料金の差がコストに響きます。freeeは追加800円/名・マネーフォワードは300円/名と差があるため、人数が多くなるとマネーフォワードのほうがコスト面で有利になる場面があります。弥生はWeb給与明細・Web年末調整などの配信人数追加が200円/名ですが、勤怠管理は300円/名、労務管理は400円/名と、利用範囲によって追加料金が変わります。なお、これらはあくまで概算です。基本料金に含まれる人数の数え方(実際の従業員数か、Web明細を配信する人数かなど)は各社で異なるため、正確な金額は必ず各社公式の料金シミュレーションでご確認ください。
主要機能を一覧で比較(年末調整・社会保険電子申請の対応状況も)
| 機能 | freee | MF | 弥生Next |
|---|---|---|---|
| 給与計算(固定制) | 全プラン | 全プラン | 全プラン |
| 給与計算(変動制・残業代など) | スターター以上 | 全プラン | 全プラン |
| 賞与計算 | 全プラン | 全プラン | 全プラン |
| Web給与明細 | 全プラン | 全プラン | 全プラン |
| 年末調整 | 全プラン | 全プラン(別製品・追加費用なし) | Web年末調整申告書は全プラン、年末調整計算はベーシックライト以上 |
| 社会保険電子申請 | スターター以上 | 全プラン(別製品・追加費用なし) | ベーシックライト以上 |
| マイナンバー管理 | 全プラン | 全プラン(別製品・追加費用なし) | 全プラン |
表の補足:
- 年末調整(源泉徴収票の交付や控除申告書の回収・計算)については、社員数が増えると担当者の負担が大きくなります。ソフトでどこまで自動化できるかは、事前に各社のデモで確認することをおすすめします。
- 社会保険電子申請とは、算定基礎届や月額変更届などを電子的に年金事務所・ハローワークへ提出できる機能です。紙の提出より処理が早く、郵送コストもかかりません。
- Web給与明細とは、紙の給与明細の代わりに、従業員がスマホやPCでいつでも明細を確認できる機能です。紙代・印刷代の節約はもちろんのこと、再発行依頼による手間も省けます。
連携・拡張性
会計ソフト連携
| 連携先会計ソフト | 対応給与ソフト |
|---|---|
| freee会計 | freee人事労務(直接連携・同一サービス群) |
| マネーフォワード クラウド会計 | マネーフォワード クラウド給与(直接連携・同一サービス群) |
| 弥生会計・やよいの青色申告 | 弥生給与Next(同一シリーズ) |
| 弥生会計・MFへの書き出し(CSV等) | 各社で対応状況が異なる。事前確認を |
ポイント: 給与データは最終的に会計に仕訳として反映させる必要があります。「給与ソフトから会計へ自動で反映できるか」「手動でCSVを取り込む必要があるか」は、担当者の手間に直結します。すでに使っている会計ソフトと同じメーカーを選ぶのがいちばん手間が少ない方法です。
勤怠連携
| ソフト | 主な連携先勤怠サービス |
|---|---|
| freee | freee勤怠管理(同シリーズ)・主要サービスに対応 |
| MF | KING OF TIME・ジョブカン・その他多数(連携先が多い) |
| 弥生Next | 弥生勤怠 Next(同シリーズ)。外部勤怠サービスとの連携は公式で確認を |
サポート体制の比較
電話サポートの有無
| ソフト | 電話サポート | 条件 |
|---|---|---|
| freee | あり | アドバンスプランのみ標準対応 |
| MF | 限定的 | チャット・メールが中心 |
| 弥生Next | あり | ベーシックプラスのみ標準対応 |
給与計算は間違えられず、銀行への振込日にも間に合わせる必要があります。困ったらすぐ電話で聞きたいという方は、freeeのアドバンスか弥生のベーシックプラスを選んでおくと安心です。有人チャットも便利ですが、混雑でやり取りが途切れてやり直しになったり、認識のズレや行き違いで誤った案内を受けてしまうこともあります。
無料トライアルの期間
| ソフト | 無料体験期間 |
|---|---|
| freee | 30日間 |
| MF | 1ヶ月 |
| 弥生Next | 最大2ヶ月 |
弥生の無料体験期間は3社の中で最も長く、「ゆっくり試してから決めたい」という方に向いています。ただし体験後に選ぶ契約方法やプランで料金が変わるため、申し込み前に公式の料金シミュレーションで確認しておきましょう。
給与計算担当者・実務目線でのポイント
10年間、給与計算の実務を担当してきた経験から、ソフト選びで実際に大事だと思うことをお伝えします。
1.「使っている会計ソフト」に合わせる
これが最初の判断軸です。会計ソフトと給与ソフトが同じメーカーなら、連携の設定も少なく、データの不整合も起きにくいため、担当者の手間も省けて安心です。
2. 年末調整・社会保険電子申請を自社でやるか、社労士に外注するかで必要なプランが変わる
社労士さんに社会保険手続きをすべて任せている場合、ソフト側での社会保険電子申請機能にそこまでコストをかける必要がないかもしれません。逆に自社で全部やる場合は、電子申請対応プランが必須です。給与明細の社会保険料の見方や所得税の源泉徴収の仕組みを担当者レベルで理解しておくことも大切です。
3. 従業員が増えるときのコストを試算しておく
「今は3名だから安いプランで十分」と思っていても、5名・10名になると料金が跳ね上がる場合があります。特に1名あたりの追加料金(freee:800円・マネーフォワード:300円・弥生:200円)は人数が増えるほど差が開きます。3年後・5年後の人員計画をイメージしながら試算してみてください。
4. 無料体験は「実際の給与データ」で1回回してみる
サンプルデータで試すだけでなく、実際に自社の給与データ(社員の氏名・給与額・控除項目)を入力して計算を1回走らせてみてください。入力の手間、エラーメッセージのわかりやすさ、イレギュラーな処理への対応のしやすさ、明細プレビューの見やすさが、使い始めてからの満足度に直結します。
5. 「給与明細の配信方法」を従業員に確認する
Web給与明細に切り替える場合、従業員がスマホで確認できる環境か、紙のほうが良い人がいないかを事前に確認しておくとトラブルを避けられます。特に高齢の従業員がいる職場では注意が必要です。
まとめ:迷ったときの選び方チャート

START:給与計算ソフトを選びたい
↓
Q1. すでに使っている会計ソフトはある?
├─ freee会計 → freee人事労務
├─ MFクラウド会計 → マネーフォワード クラウド給与
├─ 弥生会計/やよい → 弥生給与Next
└─ なし・まだ決めていない → Q2へ
↓
Q2. 従業員は何名?
├─ 1名(自分だけ) → MF ひとり法人プランが安い
├─ 2〜3名 → 弥生(年末調整計算までやるならベーシックライト以上)またはMF スモールビジネス
├─ 5〜30名 → freee スターター/スタンダード または MF ビジネス
└─ それ以上 → 各社の見積もりを取って比較
↓
Q3. 電話サポートは必要?
├─ 必要 → freee アドバンス または 弥生 ベーシックプラス
└─ チャット・メールで可 → どの社も対応
↓
Q4. ゆっくり試したい?
├─ はい → 弥生(最大2ヶ月体験)
└─ 早めに決めたい → freee(30日)またはMF(1ヶ月)
比較一覧まとめ
| 項目 | freee | MF | 弥生Next |
|---|---|---|---|
| 最安プラン(年払い) | 2,000円/月〜 | 2,480円/月〜 | 750円/月〜(年契約時。エントリーライトは2026年7月28日で新規受付終了、以後は1,700円/月〜) |
| 追加人数料金 | 800円/名(スタンダードの場合) | 300円/名(ビジネスのみ) | 200円/名 |
| 月払い | あり | あり | あり(月契約) |
| 無料体験 | 30日 | 1ヶ月 | 最大2ヶ月 |
| 電話サポート | アドバンスのみ | 限定的 | ベーシックプラスのみ |
| 会計連携 | freee会計 | MFクラウド会計 | 弥生会計 |
| 特徴 | 勤怠・給与・労務を統合 | 勤怠連携先が多い | 体験期間が長い |
給与計算ソフトの比較で大事なのは、スペックより「自社の実態に合っているか」です。どのソフトにも「これが絶対に正解」というものはありません。会計ソフトとの連携・従業員規模・サポート体制の3つを軸に絞り込み、無料体験で実際に使ってみるのがいちばん失敗しにくい選び方です。
てどりちゃん給与計算わから〜ん プロに任せたい!



うん、その道のプロへ任せるのがいいよ。
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※この記事は2026年7月時点の公開情報をもとに作成しています。料金・プランは予告なく変更される場合があります。実際のご契約・ご判断は各社の公式サイトおよびご自身の状況に合わせてご確認ください。
参考情報源(各社公式)
- freee人事労務 料金ページ
- freee人事労務 機能一覧
- マネーフォワード クラウド給与 料金
- マネーフォワード クラウド プラン比較
- 弥生給与 Next 料金
- 弥生給与 Next 新プラン案内(2025年4月8日改定)
- 弥生給与 Next「エントリーライト」プラン提供終了のお知らせ(2026年6月26日)
